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Feature #1009

Additional row (for every month) for working time in project not associated with any ticket

Riccardo Rocca5年以上前に追加. ほぼ5年前に更新.

ステータス:
新規(New)
優先度:
通常(Normal)
担当者:
対象バージョン:
開始日:
2012/05/03
期日:
進捗率:

0%

予定工数:

説明

we have some support activities which aren't linked to specific ticket: with this plugin I don't see them...


関連するチケット

関連している Work Time - Defect #1216: issue 無しで、Project に割り当てた時間が、privateの時間に計算される。新規(New)2013-03-25

コピー先 Work Time - 宿題 #1197: Test! Test! Test!新規(New)2012-05-03

関係しているリビジョン

リビジョン 237:1cae5b88e067 (差分)
su veneほぼ5年前に追加

refs #1009 draft user_day_table だけ。なんか気持ち悪い

履歴

#1 Tomohisa Kusukawa5年以上前に更新

  • 担当者Riccardo Rocca にセット

Would you explain to a slight degree?

#2 Riccardo Rocca5年以上前に更新

During a project I have some people working on different tickets, while some consultants spend their time in other activities, regarding the whole projects, i.e. project meetings, design reviews, support to customer in using new application, writing reports and technical/user documentation. These activities not necessairly have tickets, but are recorded referred to project. With your plugins I don't see this records.

#3 Tomohisa Kusukawa5年以上前に更新

  • 担当者Riccardo Rocca から Tomohisa Kusukawa に変更

#4 su veneほぼ5年前に更新

may I close a issue?

#5 Tomohisa Kusukawaほぼ5年前に更新

チケットではなく、プロジェクトに工数を付けることができるみたいですね。
プロジェクトに付いた工数も取り扱えるようにしたい気持ちはあります。

#6 su veneほぼ5年前に更新

" These activities not necessairly have tickets, but are recorded referred to project."

ってそういう意味か。

プロジェクトにつけれるんですね。
んじゃちょっと考慮してみます。優先度低で。

#7 su veneほぼ5年前に更新

  • 対象バージョンx.x.x.undecided にセット

#8 su veneほぼ5年前に更新

改修イメージのドラフトをコミットしました。

pull request 11 があるんで、alminium.updoor.net には反映してません。

あとはチケットの順序設定できるようにしたり、月報に出力したりなんですが、なんかダミーIssueを扱うコードが増えて微妙な感じがしました。特定のチケットに属さない実績つけたければ、プロジェクト全体用のチケット切ってそれに実績つければ運用で回避できる問題というのもあるし。

#9 Tomohisa Kusukawaほぼ5年前に更新

そーなんですよね。運用で回避できるから、そうして欲しいって思うのですが、
Redmine本体にプロジェクトに工数を付ける機能があるので、
ユーザからすると、「折角の機能が片手落ち」に感じるのでは?と思いました。

ちょっとシンプルさが損なわれますが、。

コードを確認できていないのですが、表示から推測するに、
プロジェクト番号のマイナス値をチケット番号として扱っているのでしょうか。
記憶が定かではないのですが、
-1を何かに使っていてプロジェクト番号1とかぶらないか要確認と思っています。

#10 Tomohisa Kusukawaほぼ5年前に更新

  • 担当者Tomohisa Kusukawa から su vene に変更

うーん。集計するときにissue_id==-1を使っていますね。orz

合計値を格納したり、プライベートの集計をする目的で-1が
コードの中に散らばっています。(申し訳ないです)

issue_idは1から始まっていますので、
これまで特殊値として-1をキーにしていた部分を0に変更すれば、
マイナス領域が「チケット無しプロジェクト工数」用のキーに使えるかと、。

その際に「TOTAL_OF_ISSUES=0」「RRIVATE_ISSUE=0」のような定数を作って、
コードに埋まった-1を置き換えたいですね。
プロジェクト工数を表す場合も「PROJECT_ISSUE=-1」として
project_id * PROJECT_ISSUE と表現すれば可読性が上がるかと思います。

あと、Issueを拡張していますが、
これを行わないでなんとかできると良いのですが、
見て頂いた中で難しい感じでしょうか。

#11 su veneほぼ5年前に更新

issue_idは1から始まっていますので、
これまで特殊値として-1をキーにしていた部分を0に変更すれば、
マイナス領域が「チケット無しプロジェクト工数」用のキーに使えるかと、。

ダミー値に負数を使うことに問題なければ、-1 があっても特に問題じゃないです。-10 倍とか適当な値を利用して絶対値の最小値を変更すればいいだけだし。

あと、Issueを拡張していますが、
これを行わないでなんとかできると良いのですが、
見て頂いた中で難しい感じでしょうか。

  • @ 変数のなかに、issue をキーにしてダミー判定フラグ持ったようなハッシュを作るって判定する
  • issue の id がマイナスかどうかを判定する

などすればできなくないですが、そのコードをいろんな view にまで使うと可読性さがりませんか。

Issue の拡張といっても、worktime controller を読み込んだ時だけアクセッサが追加されるだけだし、既存のメソッド上書きしてるわけじゃないので、振る舞いを変えてるわけでないから問題ない気がしますが。

#12 Tomohisa Kusukawaほぼ5年前に更新

ダミー表すためにIssue.newしてるのもちょっと気持ち悪いです。
saveしていませんが、一見saveし忘れていると思われそうですし。

そもそも、Viewの中でDB引きまくっている私のコードが悪いので、
(作り始めた当初MVCモデルが解ってませんでした。今解っているかも?ですが、。orz)
この機会に必要な情報を全てControllerで集めてViewに渡すように
リファクタリングしたい気持ちがあります。

ただ、テストコードを書いていないので、
そんなリファクタをしたらバグるのは必至でして、。

Railsの(プラグインの)テストコードの書き方(と実行に仕方)を知らない、
というのがそもそもの課題でして、もしご存じでしたら(甘えさせて頂けるなら)
WorkTimeにサンプル的なテストを書いて頂けると
それに習って書き進めたいと思います。
(よくわかっていないのですがrspecが使えるなら、rspecが望ましい気がしています)

#13 su veneほぼ5年前に更新

まぁ、この feature の実装方法はともかくテストは必要ですね。

とはいうものの、私も rails も ruby もそんなに詳しい訳じゃなくて、テストコードは少ししか書いたことがないです。

時間があればテストコード書いてもいいんですが、3月はちょっと忙しくなりそうなので、厳しいかも。

一応、テストコードチケットだけ起こしておいて、この feature はその後ってことにしましょうか。

#14 su veneほぼ5年前に更新

チケット起こしました。 #1197

手が空いたら勉強がてらテストコードかきましょう!

#15 Tomohisa Kusukawaほぼ5年前に更新

#1197 の起票ありがとうございます。

一応、テストコードチケットだけ起こしておいて、この feature はその後ってことにしましょうか。

賛成です。

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